電磁波が気になる人は部屋を調べよう カンタン調査で「電磁波源」をカット!

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小型ラジオが一つあればできる電磁波調査!?

私たちは、オフィスではパソコンをはじめとしたOA機器、自宅ではさまざまな家電品に囲まれ、身体にはつねに携帯電話を身につけ、まさに24時間電磁波の中で暮らしています。

 

自宅でのんびりくつろぐ時、電磁波の事が気になったら、ちょっと面白い方法で、どこに「電磁波源」があるか、調べてみましょう。

 

調べ方は、カンタン。小型ラジオがあれば、部屋の中で、電磁波を発しているすべての電磁波がわかります。AMラジオをオンにして、部屋の中のさまざまな家電製品に近づけてみてください。電磁波を発しているものに近づけると、ラジオは雑音が入って聴き取れなくなります。

 

意外なものが、電磁波であることがわかります。たとえば、つけていない電気スタンドやテレビ。どちらも蛍光灯、ブラウン管が放電しているので、ラジオを近づけると雑音だらけ。

 

また、エアコンなどの暖房器具も、オフにしている状態でもコンセントが入っていれば電磁波を発しています。すべての家電にいえることは、たとえ電源はオフにしていても、リモコンで操作している場合は、電磁波を発しているのです。気になる人は、コンセントからコードを抜くようにしましょう。


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「疲れ」「発熱」「痛み」はココロとカラダの限界を知らせている!ベストは、森の中でなにもしないでボーッと過ごす

厚生労働省の調べでは、国民の6割が、「疲れを感じ」、そのうちの4割近い人が、「慢性的な疲れを感じる」状態だといいます。

 

「疲れ」は、「発熱」「痛み」とともに、「ココロとカラダの限界」を知らせる3大現象の一つなのです。多くの人が感じている「慢性的な疲労感」とは、脳からくる疲れかもしれません。脳はいったん疲れると、なかなか回復しにくいのが特徴なのです。

 

カラダの疲れなら、短時間でもとれますが、脳(ココロ)の疲れは短時間の休息ではムリ。

 

たとえば、「脱力感がある」「のどが痛い」「筋肉、関節が痛い」「だるい」「眠れない(あるいは寝すぎる)」などの症状を半年以上感じているあなたは、「慢性疲労症候群」の可能性が大です。こうなると、恐ろしいのは、今後も今ある疲れにどんどん新しい疲れが積み重なっていくことです。

 

慢性疲労でボロボロな人は、家の中であれこれ試すよりも、とにかく環境そのものを変えるしかありません。一番自宅から近い緑のあるところ、公園や森林に出向いて、しばらくボーッ…と過ごしてみましょう。

 

香り、光など、嗅覚、視覚ほか五感のすべてが緑に包まれた森林の中にカラダをおき、1時間でも2時間でも過ごすことが、本物の癒しの体感となります。

 

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